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Posted by ミリタリーブログ at

2017年10月21日

10月は何をしていたかと言うと…


64式の刻印フル打ち直しプランを煮詰めていたり、89式のリコイルカスタム祭りをしたり、その合間にM107最強リコイル計画を実行したりしてました^_^
↑の画像がサンプルで上がってきた陸自・空自・海自・海保の64式デザインです。
可能な限り実銃を再現するために資料集めが大変だった…
刻印は全埋めした後にフル打ち直しを行うのでシリアルナンバーや製造年月など好きな数字を打ち込めます。
また、一部で報告の有った無印verも製作可能です。
作業の流れは…
サンドブラスト→刻印埋め→再刻印→塗装仕上げ
となっており非常に手間が掛かる作業なのですが何とか価格を15000円〜16000円(送別)で出せる様に考えております。
塗装の色合いもノーマル然の黒とパーカーのようなグレーを選べるように出来ると思います。
サービス開始時に記事にてお知らせしますのでよろしくお願いします。

M107の最強リコイル計画は予想以上の結果を出せました。
何故か今見てみたら写真が無くて動画ばっかりだので画像は貼れませんがTwitter版北部工廠で見ることが出来ます。
youtubeは→https://youtu.be/vKoUynXz86E

最後に現在64式のリコイルカスタムを受け付けております。

オプション無しのリコイルカスタムで約60000円という設定になっておりますが、うち15000円は専用銃床代となっております。
ヤフオクで出ておりました真実銃風銃床の最終版が使用出来るので銃床が使える場合はリコイルカスタム代とパーツ代(モーター・FET除く)で約45000円となります。
こちらもよろしくお願いします。  

Posted by 傭兵隊長 at 07:30Comments(0)雑談